基本政策

立候補(再選)を決意した動機

中央集権か草の根自治かを問われた滋賀県知事選挙が行われ、三日月県政がスタートした。
経済最優先の自民党政権、とりわけ安倍ノミクスは一部の大企業・富裕層にのみ恩恵をもたらしている。
そのことは、7月に公表された厚生労働省の国民生活実態調査が公表され、子どもの貧困率が過去最悪と
なっていること、また世代間格差がさらに広がっていることが浮き彫りとなっていることで明らかになった。
労働を中心とする福祉型社会をめざし、労働の質を問い、ディーセントワークを実現し、地方から格差を
増長する政治をストップさせる。さらに県民による県民のための草の根県政を一層進させるため、
ここに滋賀県議会議員の再選を決意いたしました。

2014年7月滋賀県知事に当選した三日月大造氏と


理想とする滋賀県

  • 地方分権と住民参加を基本に「もったいない」県政を推進し、
    効率的かつ有効な予算配分に努めます。
  • 「子どもを産み育てるなら、滋賀県が一番」と多くの人に言っていただける
    「子育て環境日本一」をめざします。
  • 生活者の視点、とりわけ働く人たちの意見を政治に生かします。
  • 老後の生活を安心しておくれる高齢者対策を進めます。
  • 安心・安全な街づくりを進めます。

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