少数の権利確立を! 2018/3/6

 一強多弱の国会では多数が幅をきかしています。本来、民主制は「何が正しいか」を決めているわけではありません。 多数派の決定は、多数だから通るのです。少数派の意見は間違っているわけではなく少数だから通らないだけです。 物事を決めるための手法であって、多数が全て正しいとは言えません。不断の見直しが必要です。 小選挙区制も国会の質問時間も多数派と少数派が入れ替わることを前提に考えることが重要です。 有権者の皆さん、そのような目で選択をお願いします。

えばやん奔走記

今日も東奔西走!
スタッフがえばやんの奔走ぶりをレポート!

えばやんコラム

日々考えることは…
えばやんの思いをみなさんにお伝えします

えばた弥八郎後援会

是非、応援のほど、
よろしくお願いいたします

ご意見・ご感想

ご意見・ご感想など
メールにてお寄せください

Back to Top